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菅 健風
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おいらがマツ五郎
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正式には山田マツ五郎っていいます
白木の山笑庵に、居候させてもらっていることになってます
                      
犬種は、ウェルッシュコーギー、ペンブロークというイギリスの
王室エリザベス女王も飼っている、ウェールズ地方の生まれです
忠実なおいらの祖先は、古くから牧畜犬として飼われていました
                               
デパートのペット屋さんから、買われてきた時は
すでに7ヶ月になっていました
そして今は、居候4年目になります
                     
山笑庵では、内弁慶というか、わがまま放題暮らしており
あまり度が過ぎると時々ガツンとやられています
                        
最近は、少し散歩が面倒になってきました
あと、全自動洗濯機と電動工具の音が、大嫌いです
                     
そんな、おいらと健風ご主人の日々のバトルを
これから少しずつ書いていきます、よろしく     
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菅 健風
未分類   4 3

美しい景色もいいが、人に会うことはもっとすばらしい
この度の、約40日間の故郷帰省の旅を終えて思うこと
                            
軽自動車に愛犬一匹乗せて、有料道路はいっさい使わない
オール車泊の気ままな旅は、桜前線と共に北へ、北へと向かった
                              
東北岩手ぐらいまでは、毎日桜は行く先々で咲いていた
                          
突然思い立って、30年ぶりぐらいの学生時代の友人に
いきなり電話して立ち寄ったりと、懐かしさの余り迷惑など
忘れて大人げないこと、数限りない
                           
それでも友人達は、暖かくせっかく来たのだから、ゆっくり
してゆけと言って迎えてくれた
                             
仕事の話、子供の話、どれも結局は苦労話になるのだが
夜遅くまで、つもる話に花が咲いた
                           
故郷サッポロでは、40年ぶりで中学の同級生達が急なことにも
かかわらず、たくさん集まってくれた
                           
10分も顔を見ていると、昔の面影が浮かんできた
みんな立派にそれなりに、歳を重ねていた
                     
今、旅を終えて振り返ってみると、確かに各地の桜も見事だったし
富士山も、信州安曇野も、会津若松の菜の花も、岩木山も
北海道のはるか遠くまで続く牧場も、エゾ鹿がすぐそばで見ている
露天風呂も、みんな旅の思い出ではあるが
それだけの旅だったら、きっと味気のないものに、なっていたと思う
                            
友人に会う、親に会う、兄弟に会う,従妹、おじさん、おばさん
幼なじみに会う、知らぬ土地でたまたま同じ趣味の人に、思っても
見なかった所を教えてもらう、人に会うことのなんとすばらしいことか
                              
会った人の、目の輝き、表情、笑顔、気持ちなど、人が発するエネルギーは大いに私を、刺激してきた
                            
人に会うことのすばらしさ、人の持つエネルギーのすばらしさと
改めて、人のすばらしさを実感させられたいい旅であった
菅 健風
つれずれ   0 0

プロは3枚しか撮らねえだよ
先日、長野で写真事務所をやっている友人を訪ねた時
たまたま撮影助手を、経験した
                      
彼は手際よく、カメラやストロボなどをセットし
16名いたその時の、被写体のお客さん達の位置などを
指示し、(3枚撮りますから、よろしくお願いします)と言って
三脚のついた大きなカメラで、バシャリと2枚
そして、私に持たせていた手持ちのカメラで1枚写した
これで撮影完了である                           
(はい、どうもお疲れ様でした、ありがとうございます)
なにげなく終わったこの撮影の仕事だが、プロのカメラマンに
とっては、緊張する命がけの瞬間らしい
                           
入念な準備をしたつもりでも、あってはならないフィルムの
入れ忘れ、露出ミスではないのに、なにも写っていないことが
本当に稀にではあるが、あるらしい
                            
そのことが原因で、命を断ってしまった同業者も、今まで何人か
いたという話である
                             
だが何があるかわからない撮影でも、予備のカメラで撮る1枚は
保険であって、保険に2枚はいらない
それがプロなんだという
                           
だから、保険の1枚は現像もしないらしい
                           
しかしそんなプロの彼でさえも、時と場合によっては霊能者の
力を借りて撮影しなければならない、時があるという
                           
それぐらい失敗の許されない仕事ということなのだろう
(プロは、3枚しか撮らねえだよ)というプライドの
裏にある、本心なのだろう
菅 健風
つれずれ   0 0

チャンス。
普段から、チャンスに関する感性みがいておくことです
             
チャンスはいつ来るかわかりません、以外にそれは
あなたの周りで、毎日点滅しているかもしれません
                
今、あなたが興味を持ち始めたことに関係が
あることかもしれません
                   
友人、知人のとの、なにげない会話の中に
まぎれ込んでいるかもしれません
                  
そして、もしびびっと直感を刺激してくるものが
あったなら、つかみましょう、飛び込みましょう
                    
そのちょっとした勇気が、あなたの人生を何倍も
楽しく、豊かにそして価値のあるものにしてくれるでしょう
                          
チャンスをつかむのに、年齢は関係ありません

さあ、まだ自分は人生の中でチャンスは、つかんで
いないと思っているひと、一度はつかんだが
今一度、あのわくわくするような気持ちの充実感を
再び味わいたいと思うひとは、日々の生活でもチャンスを
意識してくらしましょう                        
チャンスに、気付き、つかみ、活かす

                        
菅 健風
つれずれ   0 0

みんなでやりんさい
なんでも、みんなでやりんさい
一人より、二人が楽しい
二人よりは、大勢がうれしい
楽しさ倍増、幸せ倍増
思い出つくれて、労力半減じゃけぇね
菅 健風
つれずれ   0 0

ほめてあげんさい
ほめてあげんさい
なにげない言葉が
心のささえにだってなるから
どうぞ、小さなことでも
ほめてあげんさい
それが大きなエネルギーにだってなるから
菅 健風
つれずれ   0 0

毎日が元気におくれたら
そんなに裕福じゃなくてもいいさ
両親、兄弟や子供たち、そして友をいつも
気にかけて、何かの時には
見ず知らずの人にも、心をかける
余裕を持ち
止めるときも、始めるときも
まず、自分からという強い心で
小さなことでも、自分で始めた活動に
毎日、ちょっとわくわくしながらも
人からの言葉に感謝、気持ちに感謝を忘れずに
大事な友には、時折、自分から機会をつくり
お酒のついでの、なんでもない話さといいながら
元気なことを確かめて、ちょっと夢など語り合う
そんなことを、いくつになっても続けていたい。
菅 健風
つれずれ   0 0

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