野に生きる画家 『和高 節二』2008 / 03 / 31 ( Mon )
![]() ![]() ![]() 地元出身の日本画家 『和高 節二』の野に生きる画家とよばれる所以 のような心境を詩った書をみつけた 都会での夢にやぶれて ふるさとに帰って来た心境や ふるさとの自然がどれほど、すばらしいか その中で、暮らしまた絵を描いていくことが どれほど、幸せかを切々と詩っている 和高節二
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音戸の瀬戸2008 / 03 / 29 ( Sat )
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ご近所、花、散策2008 / 03 / 28 ( Fri )
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思いがけない、いただきもの2008 / 03 / 25 ( Tue )
![]() 午後から、久しぶりに友人の和風カフェ・ギャラリーに遊びに伺った 本来は電気やさんなのだが、ご主人が多彩な方で 特に、煤竹(すすだけ)を使ってアクセサリーや色々な小物をつくられる 骨董や陶器や色々素材にもとても詳しい めずらしいものや、かわったものも見せてもらえる 今回も、色々な話を聞き、なぜかたくさんの贅沢なめずらしいものを たくさん頂いた 笹徳利、しぶい塗りのふたつきお椀、奈良一刀彫りの干支猪、これ以外に 山野草用の小鉢、そして蓮の花の球根 そしてマイパートナーは着物を2枚まで 思いがけないいただきもので、それもとても好きなものを 何点もいただいたので、うれしいやら、びっくりするやらだった 竹ごんべい |
Blanche2008 / 03 / 20 ( Thu )
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よぉく見てあげんと!2008 / 03 / 19 ( Wed )
![]() なまの、はんざけ(島根県方面では、「おお山椒うお」のことをこう呼ぶ) を見たことがあるだろうか 島根県瑞穂町の近くに、「はんざけパーク」なるものが存在する おおサンショウウオの水族館みたいなところ そこには、体長が1メートルに近いおおサンショウウオが何匹も 大きな水槽で飼育されている その「はんざけパーク」に立ち寄ったときのことである わたしはこの手の、生き物が大の苦手で 息を止めて見るほど、緊張する グロテスクな見た目、肌の色も、もうなんともいえないし、ぬるっとした 感じがみるに耐えない ほとんど動かないので、どんな動きをするかも なかなか解らないのだ そのとき、水の流れかなんか知らないが、突然、ふわっと動いたのである いや、流れのせいでなく、自らの意思で ゆっくりと、手足を動かして うわっ、声を上げそうに(ちょっとおおげさか)なりながら ふと、目にとまった手足の裏側 びっくりするほど、かわいい ころんと丸くて、犬の肉球よりももっと、あいきょうのある ほんとに、あれってかんじ、なんだかわいいとこ、あるじゃんみたいな そして、帰り道・・・・・・・画像のようなことを、思ったとさ |
ぶ厚くなる2008 / 03 / 16 ( Sun )
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念願の想いが、ついに!2008 / 03 / 15 ( Sat )
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生きると言うこと2008 / 03 / 13 ( Thu )
今の日本は、戦国時代でもないし、他国と戦争をしているわけでもないので 普通の場合人は、生きるということを そんなに一生懸命に、考えてはいないかもしれない 普通に食べて,着るものを着て、雨風しのげる家に住んで 日に5,6時間も睡眠をとっていれば そこそこ元気で、死なないようになっているから しかし4,50年も生きてくると いや、2,30年ぐらいでも、一度ぐらいは 「ここで死ねたら、楽に馴れるのではとか、もう死にたい」と 考えたことが、あるのではないだろうか 単純に考える死ではなく、自ら命を断つ死のことをである 日本では今、自殺者が年間32000人もいるらしい 1日計算すると約90人になる その原因や理由は、今こんな時代だから きっとすごい様々なことに起因してのことだと思う 言えることは、人間はとても弱い生き物だということ しかし、自分の命は生まれてくる段階で寿命は設定されており それを自らの手で、変えるということは霊魂学的にも非常に良くないことになるらしい 今生で楽になりたい一身で、命を断ったら 来世でまた、苦しまなければならないのなら なんとか今を乗り越えて、死を考えるのではなく 生きることをがむしゃらにでも考えて 天寿を全うすべきが得策かと、私は思うのである
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1年振りの石ヶ谷峡2008 / 03 / 12 ( Wed )
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あまりの天候のよさにつられ、昨年みつけた林道散歩コースを 今年も訪ねてみた 広島市内から車で約1時間ぐらい、地元では有名な湯来温泉からすぐ 近く、石ヶ谷峡というところ いつも入り口近くにある、『もみじ』という古民家、お食事処で うどんをいただき、腹ごしらえしてから山に入る 昨年同様、今年も定休日 どうしようかと、外で話していたら 昨年同様、奥さんが休みなのに出てきてくれて うどんぐらいなら、といって食べさせていただいた 石ヶ谷峡は、水がとてもきれいに澄んでいる 途中、何箇所も滝のようになっていてとても見ごたえがある サルやたねきや、きつねがいるから気をつけて と言われていたが、昨年も今年も一度もお目にかかれなかった 聞こえるのは水の音だけ 昨年は、近くの体育高校の女子生徒様一行にであったが 今年は、動物も人もだれにも会わなかった 片道10キロのところ、4キロでUターンしたので 往復8キロ歩いたことになる 緩やかに登っている道なので、けっこうきつい 久々のいい運動になった 愛犬もたっぷりの運動と、川での水浴びといい1日になり ストレス発散にはちょうどよい 残念ながらここは春が、もう少し先のようで草花の開花も まだまだこれからと言った感じであった
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梅は咲いたか、桜はまだかいな!2008 / 03 / 10 ( Mon )
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『い・い・かげん』2008 / 03 / 09 ( Sun )
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久振りの落款用の、印つくり2008 / 03 / 07 ( Fri )
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枝垂れ梅2008 / 03 / 04 ( Tue )
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可能性は無限大2008 / 03 / 02 ( Sun )
![]() 最高の絵は、まだ描かれていない 最高の脚本も、まだ書かれていない 最高の詩も、まだ生まれていない 世界中を見渡しても、完璧な鉄道はなく 非の打ちどころのない政府もなく 100%信頼できる法律もない 物理学や数学、また学問の特に先端的な分野は 根底から変わりつつある最中だ 化学はまさに 『科学』 になりかかっている 心理学、経済学、社会学はダーウィンのような存在の出現を待ち望んでいる すでに成し遂げられてしまったものなど何一つない すべてがあなたの、行動を待っている 以上、(阪急コミュ二ケーションズ、『アイデアのヒント』ジャック・フォスター著、青島淑子「訳」)より 挑戦するべき可能性も、あなた自身の可能性もまさに無限大 若者たちよ、こころは青春と前向きな者達よ チャレンジすべきは、山のようにある |
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