07.31.2008
日々、行動さえあれば!
07.30.2008
前略。暑さ厳しきおり、いかがお過ごしですか!
07.27.2008
こんなになって、とうとう我が家にやってきた!



目安の60日までには、あと何日かあったが
電話でお聞きすると、「もういつでも、いいですよ」のOKサイン
本日、喜び勇んで迎えに行った
タケ蔵は、生まれたときの白黒にずいぶん茶色が出てきては
いたが、なんともいえぬ愛嬌たっぷりの顔をして待っていた
テージャスランチの奥様が、現在食べているフードを一袋と、タケ蔵の両親と生まれた
あとすぐの写真をお土産にもたせてくださった
心使いが、これはとてもうれしかった
今いるマツ五郎のときは、生後7ヶ月もしてからきたので
つれて帰る道中の車の中が、暴れるのを抑えるのでたいへんだったが
今回は、まだまだ赤ん坊みたいなものでおとなしく
半分以上は寝ていてくれたので、とても楽な移動だった
途中のペットショップで、必需品を買いそろえ
とりあえず、育てる道具はこれでだいじょうぶ
家でもまだ、タケ蔵は無菌状態なので
マツともあまり近付けない方がいいらしく
予防接種がすんでからが、本当のお近付きになる
相変わらずの淡白で、今のところ無視を決め込んでいる
マツ五郎であるが、これから先はたしてどうなることやら
さあ、これから3,4ヶ月にぎやかな毎日になることだろう

先程少し、くんくんと泣き声をさせていたが
どうやらもう寝たようだ・・・・・・・・・・・・おやすみタケ蔵!
07.23.2008
『無駄』

無駄な話はしない、無駄なものは買わない、無駄な人とは付き合わない
無駄なところへは行かない、・・・・・・・・・・・・無駄なことはしない!
自分のまわりから、無駄なことをなくしたら
とても効率のよい人生を送れるでしょう・・・・・・・・・・か?
あれも無駄、これも無駄、無駄は一切しないわよ!
そう思って暮らす毎日、なんだかつまらないですね
無駄だと思って参加した旅で、最愛となる人に出会えた
無駄だと思う仕事で、仲間のありがたさがわかった
無駄な病に倒れて、自分の弱さを知った
無駄と思っても、やらなければならないときがある
無駄な努力をできる心が、とても大切で、それはけして無駄にはならないのである
生きていくうえで、まわりを見ていると一見無駄と思える
行動をしている人がたくさんいる
なんでそんなことに、一生懸命になるんだろう
なんでそんな、つまらないことにお金をたくさん使うんだろう
はたしてそうだろうか、無駄かもしれないが彼らは
一生懸命行動している、動きまわっている
無駄だ、無駄だと言ってなにもしない人
お金も使うより、貯金よ、貯金と言う人
無駄を口にするあまり、自分の行動もどんどん減ってはいませんか
人生で、この無駄がなんともいえない
すばらしいものなんですよ!・・・・・・・・・・・・・無駄のない人生なんてありえないさ!
画像の唐草模様のバイクと自転車無駄と思える(あっ、いやすみません、申し訳ない、ごめんなさい)唐草模様が
しっかりと主張していて、けして無駄にはなっていないのではないだろうか・・・・・・?
なんかへんな例えになりました。
持ち主の方、ドウゾお気を悪くなされませぬよう。
あまりに素敵なものでつかわせていただきました、悪しからず。

07.22.2008
たからもの!





2000年4月24日から、約1ヶ月間県北の山奥、戸河内町のレストラン
『セリエ戸河内』のロビーを、お借りしての展示がスタートだった
それから8年、毎年ではないが12回ほどの個展を
広島市内や山口県などでやらせていただいた
当初は、酒蔵、古民家、山奥の木立の中、古い料亭など
少しこだわった処ばかりを、選んでいた気がする
しかしその後、自分のような作品は
人に読んでもらって、始めて意味があるということに気付き
展示場所も、公民館、郵便局の展示場、ショッピングモールのギャラリーと
より多くの人の、目にとまる処へと移っていった
そして毎回来られた方々に書いていただく、この手作りの感想帳
若い方から、年配の方まで毎回たくさんの感想を書いていただいた
お世辞でもうれしい、みなさんの感想に、私の方が励まされ
元気をもらい、12回も続けることができたのである
気持ちが乗ってこないときは、時々読み返し
次へのモチベーションにもさせていただいた
私が作品を書き続けてこられた、原動力にもなった
本当に大切な、わたしのタカラものである
07.21.2008
『どうせやるなら、ちゃんとやらナイト』 ヲルガン座ライブ!!







「ようこそ、ヲルガン座劇場へ』 という挨拶で始まったライブは、約3時間
ウクレレ親父ラッパーあり、ちょっと訳わかんない芝居あり
アコーディオンとウッドベースのオリジナルタンゴあり、ヘビメタ親父の即興演奏ありで
あっという間の3時間
特筆すべきは、トンチピクルスと、オオクボーTと名乗る二人の親父の笑いである
ライブで笑いを取るのは始めてのような気がする
汗を、ふきふき頑張る二人の親父がさいこうだった(博多から、ドンコウ列車で来たそうだ)
店内はけして、立派でもきれいでもなく本当に手作りの感じだが
とてもいい雰囲気をかもし出していた
小さいけれど、カーテンのついたステージはまさに「ヲルガン座劇場」と言う感じ
我々は、屋根裏のような2階席から観させていただいたのだが
ここも、またなんともいえない空間でおもしろい
若い方が多かったが、我々以上の年配の方もおられ
ファン層も様々、なによりもアットホーム感がいい
久しぶりに、楽しいライブを見させていただいた
また来たくなる、ライブだった
毎月色々な企画の、ライブや3階にあるお風呂や流しを利用したギャラリーで
作品展も開催されているようだ
広島にお住まいの方は、行かれてみてはいかが!

07.19.2008
人生いろいろ
07.18.2008
音楽・喫茶 『ヲルガン座』

友人から聞いた名前の 『ヲルガン座』に惹かれるものを感じていたこのお店
昨日やっとお店をさがしあて、入り口に立つと
ドアがまた、私のイメージをくるわさないとても素敵な感じ
しかしながら、「ただいま休憩時間」なりのかんばん
中には入れず、入り口だけのご対面となったが
帰ってから、ホームページを検索すると
単なる、カフェにあらず・・・・・・・・・・・
月に何度もライブもあったり、若いい人たちの作品展などや
おもしろいワークショップなども企画もされているようだ
なんといっても、ライブの出演者たちがとても興味をそそられる
とりあえず20日の、ライブに行って様子を見てきたいと思う
http://www.organ-za.com/


07.16.2008
子供の頃はみんな同じと思っていたが!
子供の頃は、勉強が出来ても出来なくてみんな同じと思っていたところが中学、高校へと進むと学力の差は歴然としてくる
得意な分野も、人によってそれぞれで
子供心にも、こいつは成績がいいんだから
大人になったらすごい人間になるだろうなぁ、と思ったりもする
でも、学生時代を終えて2,30年もして同窓会などで
昔の友人達に、会って驚くのが以外に成績優秀者じゃなかった
人たちが成功していたりする
社会にでると、それまでのいろいろなものが加味されて
その人間が持つ、何かががでてくるのだろうか
社会に出て働き始めて、5年10年と同じ仕事をしていると
同期でも、後輩でもこの分野でこいつはすごいなぁとか
自分よりは、絶対こいつの方が優れていると思うことがある
この力とはいったいなんなんだろう?
けして、学歴とか学生時代の成績の良し悪しとは関係ないもの
ある分野で発揮する、個人特有の能力、個人の力なのかもしれない
しかし、仕事の能力がすばらしいからといって
人間的にも、すばらしいかというとまた違う人間が
この能力にたけていたりする、「天は二物を与えず」というが
神様もなかなか、粋な計らいをするようで、それなりに平等のようだ
子供のころは、人と同じ競争で負けてもそれほど落ち込まないが
社会に出て、他の人と同じ仕事の競争に負けると、具体的な数字として表れたりす
るので、けっこう落ち込むことは多いだろう
ほんとうは、人と同じ土俵で勝つ努力も必要だが
自分の能力に早く気付き、活かせる分野で力を出すことが
一番良いことじゃないかと思うが、いかがだろうか
そんなことは、とっくにわかっている
その他人より、勝る自分の能力っていうのが
よく分からないから苦労してんだよ!
あらあら・・・そうですよね、わたしもです!
07.14.2008
損得よりも、心意気!
07.13.2008
生き方は、人それぞれだけれども!

この歳になって、なんとなく実感として
この言葉の意味を感じる
私自身、20代、30代とやりたい方面の仕事をやり
それに失敗して30代半ばから、人に雇われる仕事をしてきた
能天気なわたしは、自営業の時も、サラリーマンの時も
やりたいことがあれば、多少無理をしてもやってきた方だと思うのだが
同僚ののなかでは、たぶん異質な存在だったかもしれない
それぐらい、皆仕事を主体で毎日を過ごしていた
日本の社会そのものが、自分の好きなことをすることに
けっこうリスクがいったりするのかもしれない
国民性的にも、自分のことよりは、まず仕事という
勤勉さが根強いのかもしれない
でも、人生は仕事ばかりではないはず
若い頃から、自分の楽しみを実践しておかないと
退職後、いざ何かを始めようとしても
体と、気持ちが動かないかもしれない
子供達にも、親がそれぞれの年代で遊ぶ姿を見せることは
とても意義があると思っている
働く姿も大切だが、遊ぶ姿を見せてない親たちが、以外に多いように思う
子供さんをお持ちの、親達よ
自分の趣味や遊びを持っているなら、その現場に子供達をつれていこう
仲間がいるのであれば、その仲間にも子供達を会わせよう
子供達は、仕事を通してばかりでなく、趣味や遊びを通しても
親の背中をちゃんと見ているぞぉ〜
07.11.2008
『BABA・atelier fleur』 新しくなって移転OPEN!!

半年以上、移転先をさがしていた友人の花屋さんが
このたび、とてもいい物件とめぐり合い、先日念願のオープンとなった
夫婦二人のお店だが、二人とも花屋経験は長く
アレンジメントを得意としている
私も、以前から時々おじゃまするののだが
あまり見たことのないような、花達があるので楽しみなところだった








〒732−0054
広島市東区愛宕町9−14
TEL&FAX 082−262−6632
花束は2000円ぐらいから、アレンジメントは3000円ぐらいから出来るそうです
★ フラワーアレンジメント教室 ★
忙しい日々の生活の中に気持ちの余裕や
心にちょっぴり、潤いや豊かさを持たせてあげませんか
ただ今8月からスタートする 「フラワーアレンジメント教室」
の生徒さんを募集しています
*月2回のレッスン10000円(花材込み)
*教室はお店の2階となっております

講師の馬場美和です
07.08.2008
『クライマーズ・ハイ』

ここのところ、月1,2回の映画館通いも2,3ヶ月とんでいた
先日、久しぶりで観た日本映画が予想以上にガツンときた
テレビのスポットで、見た人達が感想を言っているのを聞いたが
それがあまりにいいので、気になっていたのだが
今までこの事前の、宣伝や感想を信じて行って
いつも裏切られていたので、今回も話半分で行ったのだが
この 『クライマーズ・ハイ』には驚いた
これは、おもしろかった。
出てくる役者さんも、最近話題の渋い中堅どころ人や
くせの強い、脇役陣が水を得た魚のように個性を光らせていた
特に、声に力のある役者が多いように思った
堺 雅人、遠藤憲一、田口トモロヲ、でんでん、堤 真一など
日航ジャンボ機墜落を取材する、新聞社の男達の物語は
本当に久振りに、ぐっとくる男くささのにじむ内容。
パンフレットに書いてあった 「人間が働くこと、生きることについて問いかけている作品です」
とあったが、まさにそのとおりだった
女性の方が見ても、ぐっと来ることまちがいなしだと思う
それにしても、堤 真一の声はいい。(遠藤と堤の、社内や料亭でやりあうシーンは必見)

07.08.2008
大事にしんさい、はじめの気持ち!
07.06.2008
こんなに、なっちゃいました!
07.04.2008
ほとんどが手抜きの、私が言うのもなんですが!
07.03.2008
本気になった、ところから!
07.02.2008
自分がまいた種!
07.01.2008






































