Mon.

野に生きる画家 『和高 節二』

s-DSCF2060.jpg
s-DSCF2061.jpg
s-DSCF2062.jpg
                                                                                                                  
地元出身の日本画家 『和高 節二』の野に生きる画家とよばれる所以
のような心境を詩った書をみつけた
                                      
                                         
都会での夢にやぶれて
ふるさとに帰って来た心境や
                         
ふるさとの自然がどれほど、すばらしいか
その中で、暮らしまた絵を描いていくことが
どれほど、幸せかを切々と詩っている 
                       和高節二                                                                                                                                                                              広島ブログ                                                            
17:24 | つれずれ | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
カタクリ | top | 音戸の瀬戸

Comments

#
私もねぇ、この人の牛の絵見たとき、涙が出たんよ。
元牛小屋だったとこにかけてあったと思う。
ほんまに自然が好きな人が描いた絵じゃけじゃろうか。

老眼じゃけ、字が見えにくいよ!
by: riri | 2008/03/31 20:02 | URL [編集] | page top↑
# ですよね!
画像をもう少し大きくすれば
良かったです。
現物は、向原市民ギャラリーの500メートルくらい手前の右手に道の駅「やすらぎ」のなかにあります。
また近くに行くことがあれば、寄ってみてください。
by: 菅 健風 | 2008/03/31 20:40 | URL [編集] | page top↑

post a comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

この記事のトラックバックURL:
http://mattch.blog98.fc2.com/tb.php/97-46fb20ff
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)